定期業務

定期タスク専用チェックリスト

毎週のバックアップや毎月の請求書など、忘れやすい定期業務だけを日常タスクから分けて管理します。完了を押すと、次回予定日へ自動で繰り越します。

これは通知型のリマインダーではありません。 定期業務の「未完了・完了・次回日」を一覧で確認するチェックリストです。無料版には通知と端末間同期はありません。

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期限切れ

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今日

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今後

1. 繰り返す業務を登録

2. 期限順の定期業務

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GUIDE

定期タスク専用チェックリストの使い方

定期タスク専用チェックリストは、毎週のバックアップ、毎月の請求書、数日ごとの点検など、繰り返す業務だけを日常タスクから分けて管理する無料ツールです。完了ボタンを押すと設定した周期に合わせて次回予定日を計算し、同じ作業を新しく登録する手間を省きます。期限切れ・今日・今後の件数、次回日、完了回数を一つの画面で確認できます。登録内容は利用中のブラウザ内に保存されます。

このツールでできること

01

ワンタップで次回日へ繰越

毎週、毎月、指定日数ごとの周期に対応しています。作業後に完了ボタンを押すだけで次回予定日と累計の完了回数を更新し、誤操作した場合は直前の完了を1回だけ取り消せます。

02

期限状態がひと目で分かる

予定日の近い順に並び、期限切れ・今日・今後を色分けして件数も集計します。日常タスクにルーティン業務が埋もれず、次に行うべき作業をひと目で確認できます。

03

登録不要・端末内保存

タスクは利用中のブラウザへ自動保存されます。アカウント登録は不要で、業務名や予定日をサクプラのサーバー、外部AI、第三者サービスへ送信せずに管理できます。

かんたん3ステップ

  1. 1サンプル3件で動きを試すか、業務名、毎週・毎月・指定日数ごとの周期、最初の予定日を入力して登録します。
  2. 2次回の予定一覧で期限切れ・今日・予定の状態と日付を確認し、実際の作業が終わったら「完了・次へ」を押します。
  3. 3次回日と完了回数が更新されたことを確認します。誤って押した場合は「未了に戻す」で直前の完了を取り消せます。不要になったタスクは削除できます。

こんな方におすすめ

毎週・毎月のルーティン作業が多いバックオフィス担当者、一人会社、Webサイト運営者、エンジニアに向いています。一般的なタスク一覧に定期業務が埋もれることを避け、完了と次回日の確認に集中したい方に適しています。

利用上の注意

  • 毎月のタスクで同じ日が翌月に存在しない場合は、翌月の最終日に調整します。月末から完了を繰り返すと、調整後の日付が次の基準になります。
  • 無料版は通知型リマインダーではなく、現在のブラウザだけで使うチェックリストです。別端末との同期、Slack・LINE通知、バックアップはなく、ブラウザデータを消去すると登録内容も失われます。

よくある質問

毎月31日のタスクはどうなりますか?

次の月に同じ日がない場合は、その月の最終日へ調整します。たとえば1月31日の次回日は、平年なら2月28日、うるう年なら2月29日になります。完了後は画面に表示された次回日を確認してください。

タスクはサーバーへ送信されますか?

いいえ。登録したタスクは利用中のブラウザのLocalStorageへ保存されます。タスク名、予定日、周期、完了回数を、サクプラのサーバー、外部AI、第三者サービスへ送信する処理はありません。

通知やスマホ・パソコン間の同期はできますか?

無料版では通知と端末間同期に対応していません。現在は登録したブラウザ内だけで、定期業務の完了と次回日を管理します。将来の有料機能として端末同期やSlack・LINE通知を検討していますが、提供時期は未定です。

誤って「完了・次へ」を押した場合は戻せますか?

はい。完了後に表示される「未了に戻す」を押すと、そのタスクを直前の予定日と完了回数へ1回だけ戻せます。取り消すとボタンは消えます。複数回前の履歴を選んで戻す機能ではないため、更新後の日付も確認してください。